代表挨拶
このたびは、当社ホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。
私たちは、「表彰文化」と「記念品」のもつ価値を重要に考えています。
「表彰文化」とは、努力を認め、称え、その瞬間を見えるカタチにして残すということです。
そのことが、社員の誇りとなり、ひいては組織に活気と調和を生み、やがて企業の成長という大きな希望につながると考えています。
そして、「記念品」とは単なる品物ではありません。努力の“記録”と、心に残る“記憶”を刻むための器のような存在です。手にとるたびに、そのときの感動がふとよみがえる。私たちは、そんな価値を提供できるような「記念品」を作っています。
今後ともメイクワンをよろしくお願いいたします。
代表取締役 坂入治朗
理念とビジョン
企業理念
私たちは「ありがとう」と言われるモノを1つ1つ、楽しく、丁寧に作り、届けます。
企業ビジョン
メイクワンは「ありがとう」を拡げる会社です。
主な納品実績
トヨタ自動車様 資生堂様 日立製作所様 ソニーグループ様 LINEヤフー様パナソニックホールディングス様 アリババ様 バンダイナムコ様 東京ガス様
Qiita様 そごう・西武様 講談社様 京セラ様 全日本空輸様 LIXIL様 KDDI様
NTTドコモビジネス株式会社様 ソフトバンクモバイルサービス様 日本政策投資銀行様
キヤノンマーケティングジャパン様 アサヒグループホールディングス様 三井住友銀行様
みずほ銀行様 中国銀行様 十六銀行様 オリックス銀行様 三菱UFJ銀行様
東京スター銀行様 ソニー生命保険様 太陽生命保険様 ジブラルタ生命保険様
東京海上日動火災保険様 住友生命保険様 野村證券様 みずほ証券様 電通様
博報堂様 TBSホールディングス様 GMOメディア様 鹿島建設様 清水建設様 大林組様 熊谷組様 川崎汽船様 出光興産様 東北大学様 九州大学大学院様
一橋大学様 内閣官房様 航空自衛隊様 総務省消防庁様 山形県庁様
国土地理院様 日本医師会様 福井県歯科医師会様
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会社概要
- 商号
- 株式会社メイクワン
- 英文商号
- MAKE ONE Co.,Ltd.
- 本社所在地
- 〒104-0061 東京都中央区銀座1-20-17 押谷ビル6F
TEL : 03-3562-3880 / FAX : 03-3562-3770 - 長野工場
- 〒389-0403 長野県東御市御牧原2747
TEL : 0268-67-0510 / FAX : 0268-61-6140 - 代表者
- 代表取締役 坂入 治朗
- 設立
- 1992年(平成4年)
- インボイス登録番号
- T9013201005808
- 資本金
- 1,000万円
- 従業員数
- 40名(2025年12月現在)
- 事業内容
- ● 表彰・記念品用クリスタルガラス製品の製作・販売・製造
● ライセンスグッズ、キャラクターグッズ等の製品の製作・販売・製造 - 設備
- サンドブラスト機
不二製作所 ニューマブラスター SFK-2 1台
芙蓉商事 FUYO SAND BLASTER 1台
レーザー加工機3種類
trorec Speedy100(60W) 2台
trorec Speedy100(30W) 2台
SEI NRGL-2215(50W) 1台
UVプリンター印刷機
Mimaki UFJ-6042MkⅡ 2台
Mimaki UFJ-6042 1台
Mimaki UFJ-3042HG 2台
CNCルーター機
ハイテッククリエイツ MGH 1325ATC 1台
ガラス研磨機 2台
アクリル用バフ研磨機 1台
卓上NC彫刻機および卓上NCルーター機 各1台
アプリケーター機 1台 - 取引銀行
- 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
城南信用金庫
八十二銀行
アクセス
銀座ショールーム(本社)
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目20-17 押谷ビル6階
TEL: 03-3562-3880 | FAX: 03-3562-3770 | E-mail: ginza@makeone.co.jp
長野工場
〒399-0422 長野県東御市御牧原2747
TEL: 0266-67-0510 | FAX: 0266-61-6140|e-mail: nagano@makeone.co.jp
表彰文化と記念品の必要性
なぜ、『表彰文化』が
必要なのか?
いつも真摯に働いてくれている社員のモチベーションアップは、企業経営に関わる皆様にとっていつも重要な課題となっています。
私たちメイクワンの推進する『表彰文化』は、個々の認めあう心や尊重する心を育て、組織・企業に「調和」と「希望」をもたらします。一人ひとりの努力や挑戦を正しく認めること・認められることが、個人の成長意欲を呼び起こし、ひいては組織・企業の成長へとつながっていきます。
『表彰文化』の“和”(調和)と「おめでとう」「ありがとう」の“輪”(繋がり)を広げることによって、より良い未来を形作っていきたい。
それが、私たちメイクワンの願いです。
なぜ、『記念品』が
表彰に必要なのか?
『記念品』には、他の贈り物にはない特別な価値があります。それは、賞賛の「記録・記憶』が、1つの形として刻まれていることです。
この「記録・記憶」は、過去の努力に励ましを与え、今をともに働く仲間と喜びを分かち合う機会を生み、そして未来の社会をより良くする力にもつながっていきます。
これら全てと想いをつなぐ宝箱、
それが私たちメイクワンの提案する『記念品』です。
受け取った人の人生を長く応援することのできる『記念品』、企業の未来を拓く『表彰文化』を、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか?

